【紙面ダイジェスト】 週刊つりニュース中部版 2016年12月9日号

週刊つりニュース中部版 2016年12月9日号表紙

■今週のつり作戦
「冬の船上は熱気ムンムン! 青物ジギング熱狂」
~いざ中部圏の3大フィールドへ! ターゲットはブリ&ワラサ(2~3面)
冬は魚がうまい季節。特に青物は丸々と太って脂が乗り、釣ってもそのパワーに圧倒される。12月に入れば伊良湖沖、鳥羽沖をはじめ、日本海側でもジギングでは続々と青物爆釣の情報が飛び交う。今回はブリやワラサをメーンのターゲットとした青物ジギングを紹介したい
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【イカダ&カセのクロダイ! 激アツの的矢湾・三ケ所】
~三重・志摩(6~7面)
イカダ&カセで狙うクロダイは、徐々に冬の釣りへと移行中だが、数釣りで激アツ中なのが、三重県・的矢湾にある三ケ所だ。近縁のキビレも交じるが、1人で3ケタ超の釣果を上げた人も。まだまだ期待できそうな感じなので、今年最後の数釣りで皆さんも足を運んでみてはいかが!? 今回は筆者5人の釣行記をお届けします。乞うご期待! 

【波止釣り! 暗闇に潜む大物】
~愛知・大野漁港(10面)
今回は波止釣りで注目すべき釣行記が届いたのでご紹介! 愛知県の大野漁港へ夜釣りで訪れた筆者が、グッドなコショウダイ54センチ、文句なしのクロダイ、50センチ超のアナゴ、ラストは舟盛りサイズのスズキと大物ずくしの釣果を上げた。筆者の釣行レポートをお楽しみに! 

【初冬のティップラン快釣! ガイド船で尾鷲湾を巡る】
~三重・引本浦出船(32面)
北西の季節風が吹き始めると気温や水温が下がり、浅場に居たアオリイカが深場へと移動していく。そうなると、楽しくなるのがボートのティップラン。三重県・尾鷲湾は季節風の影響を受けにくく、うまく風を利用すれば、これからが本番のパラダイスなのだ。(編集部)
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★駿河湾のヤリイカ乗り乗り
~静岡・清水出船(12面)
★日本海の完全フカセマダイ絶好調
~京都・京丹後(15面)
★エリアミノーイング白熱! 幻魚イトウと死闘繰り広げる
~滋賀・朽木ルアーフィールド(29面)
★名手に聞く
~第1回高木孝VOL.2(34面)
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一部売りは駅売店、コンビニ、釣具店等でお求めください。
2016年12月9日号は12月5日(月)発売
270円(本体価格250円)

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