「忠類川サーモンフィッシング2016」参加者募集中 北海道・忠類川

世界自然遺産の知床半島基部を流れる北海道・忠類川でサーモンフィッシングが楽しめる「忠類川サーモンフィッシング2016」への参加者募集中。

詳細は次の通り。

  • ▽対象魚…シロザケ(チャムサーモン)、カラフトマス(ピンクサーモン)
  • 期間8月4日(木)~11月6日(日)。休止日は毎週木曜日(ただし8月4日、9月22日は実施)
  • 釣り方ルアーフィッシング、フライフィッシング、エサ釣り※釣り上げた魚は基本的にキャッチ&リリース
  • 申込方法参加申込用紙に必要事項を記入の上、郵送またはFAXで申し込み。ホームページ(http://www.salmon.jp/)からも申し込み可能
  • 応募資格釣りマナーおよび規則を遵守する人(16歳未満の人は保護者同伴)
  • 申込期間10月3日まで
  • 参加料金施設利用料としての料金。一日利用券(期間中は一日利用可能)=4000円(高校生以下500円)。一日券ファミリー(親、高校生以下の子ども2人まで)=5000円(子どもが1人増えた場合500円追加)。一日券カップル(男女ペアーで利用できる)=6000円。3回利用券(期間中に3回利用可能)=9000円。シーズン利用券(期間中何回でも利用可能)=15000円(高校生以下2000円)。午後利用券=2000円

▼申込・問い合わせ先
標津漁協内・忠類川事務局
〒086‐1636北海道標津郡標津町北6条東1-1-1
FAX0153(82)2879、TEL0153(82)2341
標津町役場
TEL0153(82)2131
(どちらも土日・祝休み、午前9時~午後0時、午後1~5時)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

最近の投稿

  1. 週刊つりニュース関西版 2018年11月23日号表紙
    ■今週のつり作戦 「アオリイカ本番ヤエン釣法炸裂」 アオリイカの2大釣法とも言える、エ…
  2. 週刊つりニュース関東版 2018年11月23日号表紙
    ■今週の特集 「ヒラメ」 12月から待望の広域解禁を迎えるヒラメ。 ひと足早く部分…
  3. 週刊つりニュース西部版 2018年11月23日号表紙
    ■今週のつり作戦 「陸っぱりソルトゲーム」 陸上ではじわじわと冬が近づいてきているが、…
  4. 週刊へらニュース 2018年11月23日号表紙
    ■今週の推薦釣り場 「元渕江公園の池(東京都)」 都内にあるイチョウの木が黄色に染まり…
  5. 週刊つりニュース中部版 2018年11月23日号表紙
    ■今週のつり作戦 「奥深きイワシの泳がせで狙え!! ヒラメ盛期」 ~冬の沖釣り人気ター…
  6. 週刊つりニュース関西版 2018年11月16日号表紙
    ■今週のつり作戦 「船カワハギ好機」 関東では古くから人気の船カワハギだが、ここ数年は…
  7. 週刊つりニュース西部版 2018年11月16日号表紙
    ■今週のつり作戦 「磯クロ釣り」 磯のフカセ釣り人気ナンバーワンのターゲットのクロ。秋…
  8. 週刊へらニュース 2018年11月16日号表紙
    ■今週の推薦釣り場 「川口沼(千葉)」 立冬を過ぎ、各地の釣り場で釣果に陰りが見え始め…
  9. 週刊つりニュース関東版 2018年11月16日号表紙
    ■今週の特集 「テンヤマダイ」 大型も交じり、ゲストが多彩で土産も沢山。 初心者か…
  10. 週刊つりニュース中部版 2018年11月16日号表紙
    ■今週のつり作戦 「船フグの季節到来」 ~カットウ&食わせで攻略!! 釣って良…

つりニュースについて

『週刊つりニュース』は、全国4本社体制で各エリアの最新釣り情報をお届けしている"釣り専門新聞"です。また、姉妹紙『週刊へらニュース』も発行しています。すべてのエリアを含めた協定店の数は、業界最大級。沖釣り、磯釣り、堤防、波止、淡水小物、渓流、アユなど、エリアや時季によってさまざまなジャンルの情報を発信しています。
ページ上部へ戻る