「第35回G杯争奪全日本がま磯(グレ)選手権」予選開催 中部地区周辺

がまかつ主催の「第35回G杯争奪全日本がま磯(グレ)選手権」の予選が各地で開催される。中部地区周辺の予選開催日、会場、申込締切日などは次の通り。

【若狭大島】
10月1日(土)、予備日10月15日(土)/福井県・若狭大島漁協横駐車場/参加費5500円/定員90人/全国大会出場人数3人/申込締切8月25日(木)

【尾鷲】
10月16日(日)、予備日10月23日(日)/三重県尾鷲市・尾鷲港/参加費6000円/定員150人/全国大会出場人数5人/申込締切9月8日(木)

【串本大島】
10月26日(水)、予備日11月2日(水)/和歌山県・串本大島港/参加費5500円/定員120人/全国大会出場人数4人/申込締切9月20日(火)

  • 参加資格…18歳以上で、がまかつフィッシングロッド販売契約店から推薦のある人。天候不良で延期の場合、予備日にも出場可能な人。全国大会に出場可能な人
  • 基本規定サオおよびハリはがまかつ製品に限る。ウキ釣り(フカセ釣り)に限る。がまかつ製品に限り予備ザオの持ち込みを認める。サシエはオキアミ、アミに限る。生きエサ、赤土は禁止。使用できるエサの量は40センチ以下のバッカン2つまでに入る量とする(サシエ含む)。緊急時以外は携帯電話の使用は禁止。時計は各自で用意。代理人出場は認めない
  • 審査基準規定サイズ(当日発表)以上のグレの総重量
  • 申込方法参加申込書(兼誓約書)に必要事項を記入し、希望の会場名に1つだけ▽を付け、がまかつフィッシングロッド販売契約店へ申し込む。がまかつへ直接申し込むことはできない。今年度からエントリーは1人1会場のみ。複数会場の申し込みはできない。定員を超えた場合は抽選

▼問い合わせ
がまかつ広報課大会係
電話0795(22)7392(9時~17時(日・祝除く)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

最近の投稿

  1. 美しいアマゴに会いに行こう
    週刊つりニュース各版 2019年2月18日(月)発売 編集部から …
  2. 週刊つりニュース関西版 2019年2月22日号表紙
    ■今週のつり作戦 「渓流釣り解禁特集」 北陸など一部ではすでに解禁済みの河川もあるが、…
  3. 週刊つりニュース関東版 2019年2月22日号表紙
    ■今週の特集 「メバル」 春告魚と呼ばれるメバルが東京湾で開幕。モエビエサやルアーでの…
  4. 週刊つりニュース中部版 2019年2月22日号表紙
    今週号は「3月渓流解禁特集」 2月1日に開幕を迎えた渓流釣り。3月からはさらに多くの河川が…
  5. 週刊へらニュース 2019年2月22日号表紙
    ■今週の推薦釣り場 「北本総合公園の池(埼玉)」 立春が過ぎ、ヘラ釣りのビッグイベント…
  6. 週刊つりニュース西部版 2019年2月22日号表紙
    ■今週のつり作戦 「渓流解禁直前特集」 今週のつり作戦は、お待ちかねの渓流解禁直前大特…
  7. 週刊つりニュース関東版 2019年2月15日号表紙
    ■今週の特集 「ヤリイカ」 ファン待望の釣趣&食味が魅力のヤリイカが本格化。 茨城…
  8. 週刊つりニュース関西版 2019年2月15日号表紙
    ■今週のつり作戦 「フカセ釣りでチヌと勝負」 大阪湾の波止では、寒チヌがシーズン本番!…
  9. 週刊つりニュース西部版 2019年2月15日号表紙
    ■今週のつり作戦 「寒グロ釣り」 今週のつり作戦は、ウキ・フカセ釣りで狙うクロにスポッ…
  10. 週刊へらニュース 2019年2月15日号表紙
    ■今週の推薦釣り場 「道の口沼(千葉)」 一年で最も寒い季節であり、野釣りはどの釣り場…

つりニュースについて

『週刊つりニュース』は、全国4本社体制で各エリアの最新釣り情報をお届けしている"釣り専門新聞"です。また、姉妹紙『週刊へらニュース』も発行しています。すべてのエリアを含めた協定店の数は、業界最大級。沖釣り、磯釣り、堤防、波止、淡水小物、渓流、アユなど、エリアや時季によってさまざまなジャンルの情報を発信しています。
ページ上部へ戻る