「フィッシングショーOSAKA2017」開催 インテックス大阪 2月4~5日

フィッシングショーOSAKA昨年の様子

フィッシングショーOSAKA昨年の様子

2月4日(土)、5日(日)の2日間、大阪南港にあるインテックス大阪の6号館A・Bゾーン&3号館、そして4号館(イベント会場)で、「フィッシングショーOSAKA2017」が開催される。それに合わせ、同ショーの見どころや新製品情報をピックアップした。ぜひ参考にして、当日の参加プランを練っていただきたい。


今年のフィッシングショーはさらに規模を拡大し、イベントのメーンとなる展示会場がこれまでの6号館A・Bゾーンに加え、3号館にも設置されることとなった。

今年も展示会場では各社最新式のロッド、リール、ラインにウエアなど、魅力的なアイテムが一堂に会する。気になる製品があればぜひチェックしてみよう。

もちろん、最新の製品がひと足早く見られるだけでなく、そのほとんどを実際に手に取って確かめられるというのが展示会場の最大の魅力だ。広いスペースで、お店ではなかなか確かめられない大型釣具の感触も存分に体験することができる。

他にも、各社のブースでは有名プロアングラー、インストラクターのサイン会、講習会など多種多様なイベントが開催される。ここでは名手のテクニック、マル秘情報なども聞けるので、釣りテク向上のまたとない機会となる。内容や場所、時間を確かめ、ぜひ参加してみてほしい。

4号館「うきうきイベントホール」では釣具即売会、お楽しみ大抽選会、フィッシングスクール、ジュニア&レディース体験マス釣り、マグロの解体ショーなど、大注目の楽しいイベントが盛りだくさん!

ファミリー向けのイベントも目白押しなので、子ども連れでも訪れてみてほしい。

●釣具の即売会
関西の有力釣具店が出展。会場特別価格で、欲しかったあの商品が購入できる。4、5日の2日間、特設会場にて。

●お楽しみ大抽選会
空くじなし! 釣具や電化製品など豪華賞品がその場で当たる大抽選会。抽選券付きの手提げ袋(500円)を1枚購入するとクジが1回引ける。

●こどもお祭り広場
中学生以下なら誰でも参加できる楽しいゲームがいっぱい!
4、5日の両日とも開場よりスタート、午後4時まで。

●ファミリー釣り場ガイド
関西エリアの海上釣り堀、海釣り公園、ワカサギ釣り場など、ファミリーで楽しめる釣り場が紹介されている。

●釣りをテーマにした風景の写真展
パナソニック(株)の写真コミュニティ「LUMIX CLUB PicMate」において開催されたフォトコンテストの入賞作品を展示。

●ジュニア&レディース体験マス釣り
大人気! 特設プールでマスが釣れる! 女性または中学生以下限定。参加費は1人500円。開場前から4号館入り口で参加希望者に整理券が配布される。

●体験仕掛&釣り方教室
初心者歓迎! 仕掛け作りと釣り方をレクチャー。磯釣り、船釣り、アユ釣り、エギング、バス、波止釣りなどの他、「初めての釣り」教室がある。

●マグロの解体ショー
大人気のマグロ解体ショーが見られる! 参加費は無料。4、5日とも開催。

☆4号館以外でも「救命胴衣無料店点検」、「体験魚拓教室」など、お勧めのイベントがまだまだあるので、フィッシングショーホームページなどを参照のこと。

【フィッシングスクールスケジュール】
4号館特設ステージではブラックバス、磯、アユなど各ジャンルの釣り名人、トップアングラーが講師を務める「フィッシングスクール」が開催される。必聴!

【2月4日(土)】
午前11時~11時40分…「村田基のミラクルキャスティングステージ」、講師・村田基。
正午~午後0時40分…「今、関西の船釣りが熱い!」、講師・児島玲子&宮澤幸則。
午後1時~1時40分…「レベルアップ バスフィッシング!」、講師・菊元俊文。
午後2時~2時40分…「鬼才が語る尾長の極意」、講師・松田稔。
午後3時~3時40分…「波止の五目釣り」、講師・前西喜弘&伊丹章。

【2月5日(日)】
午前10時~10時40分…「誰でも楽しめるヘラブナ釣り」、講師・伊藤さとし。
午前11時~11時40分…「攻めのスタイルでもっと面白い! いち早く掛けるタイラバゲーム入門」、講師・重見典宏&林裕士。
正午~午後0時40分…「夢への挑戦 B・A・S・Sバスマスタートーナメント」、講師・伊豫部健。
午後1時~1時40分…「名手が語るアユ釣りの魅力」、講師・村田満&瀬田匡志。
午後2時~2時40分…「夢の初タッグ! 気軽に楽しめるメバリング、アジング」、講師・金丸竜児&トミー敦。
午後3時~3時40分…「命のライフジャケット」、講師・第五管区海上保安本部&伊丹章&児島玲子。
※内容、講師などについては予告なく変更する場合あり。


■アキレス 6号館A FMR- 505
fmr_505_boat2アキレスブースでは、ボートフィッシャーに人気の高いFMR- 505を中心に出展。

10馬力クラスの船外機を搭載できる機動性と、一人でも運搬できる可搬性、ウッドフロアを採用した高い船体剛性と広い船内スペースの確保など、フィッシングボートとして求められる要素を高い次元で実現している。

フィッシングショーでは実際に使用しているユーザーの艤装例を展示し、より実践的な状態を見ることができる。

またハードボトムのHBシリーズで、初のアルミハル採用艇となる新製品のHB- 310AXを展示する。

他にも2馬力から6馬力までのカテゴリーで人気の高いLW- 310EX、ローボートで最高峰のECU4-942、 バス用フローターとして根強い支持があるPV-001を展示する

アキレス(関西支社)
TEL06(4707)2315


■オーナーばり 6号館B タイラバをハリ周りから追求
おーなーサシカエ CU340S(画像P)_pacオーナーばりブースではエサ釣り、ルアーフィッシングともに新製品をふんだんに展示する。

釣りバリ製造業として「強くて鋭い鈎」を基軸に、極小のタナゴから最強のマグロまで幅広いジャンルのエサ釣り専用バリを生みだす。

伝統のオーナーブランドと、トリプルフックのニュースタンダードSTXシリーズをはじめとしたルアーブランドのカルティバ。

そして、そのエサとルアーの2ジャンルを融合した新たな展開が始まっている。和製ルアーの代表であるタイラバを、ハリ周りから追究する「CHANGE-UP」。ルアーの誘いとエサを掛け合わせたエサ釣り専用ジグヘッド
「虫ヘッド」。エサとルアーの垣根を越えた魚釣り本来の奥深さを提案する。

また、さまざまなジャンルのプロアングラーによるトークショーも随時開催する。それぞれの釣りを極めた釣り人から直接アドバイスを聞けるまたとないチャンス。この機会を逃さずに。

オーナーばり
TEL0795(22)1433


■がまかつ 6号館B がま鮎競技GTI
gamaがま鮎競技GTIは競技スペシャルV6の血統を引き継ぐ

がまかつブースの注目の新製品はアユザオ「がま鮎競技GTI」と、磯ザオ「がま磯チヌSPECIAL黒冴」。

がま鮎競技GTIは競技スペシャルV6の血統を引き継いだエポックメーキングな鮎ザオ。

競技というネーミングの通り、どんな状況にも対応できるオールマイティーな性能が特長。

穂先にはテクノチタントップを採用し、V6の研ぎ澄まされた感度も、一切の妥協なく受け継がれている。

新発想のサオ全体が曲がる「極(きわみ)泳がせ」をはじめ「引抜早瀬」、「引抜急瀬」、「引抜荒瀬」の4タイプ。

「がま磯チヌSPECIAL黒冴」は、ASDと細身設計により、美しい弧を描く粘りのある胴調子に設定。
1匹とのやり取りを味わい尽くせる釣り味が、楽しめるサオに仕上がっている。

またフィッシングシミュレーターで新製品をはじめ、がま磯シリーズを体験できる試し振りコーナーや、豪華賞品が当たる大抽選会も例年通り実施する。

がまかつ
TEL0800(222)5895


■サンライン 6号館A 「鯛の糸PE×8」
2017鯛の糸PEわずかなアタリも見逃さない、ひとつテンヤ・タイラバ専用ライン「鯛の糸PE×8」

サンラインブースの注目アイテムは、わずかなアタリも見逃さない、ひとつテンヤ・タイラバ専用ライン「鯛の糸PE×8」。

ミクロピッチ製法の8本組で、バランスのいい真円構造でガイド抵抗が激減。ストレスのないフォール&リトリーブ。

独自の特殊染色技術にさらに進化が加わり、従来以上の鮮明なカラーを実現し、色落ちを大幅に低減させた。

カラーは10メートル×5色(ブルー、ピンク、オレンジ、グリーン、レッド)。号数は0.6~1.2号。200メートル巻きと600メートル巻き。
さらにブース内では、各インストラクターによるトークショーを予定している。

サンライン
TEL0827(82)6761


■シマノ 6号館A NEWツインパワー
TDPXD_C3000HG_S高耐久性のNEWツインパワー
シマノブースでは、たくさんの心躍る新製品やイベントを準備。

NEWツインパワーは耐久性の基準をかえてしまう、タフステージでこそ活躍する。過剰なほどの耐久性(XD=extreme durability)がキーワード。

ショアジギングや磯、ウェーディングのシーバスゲーム、マイクロジギングといったシーンにおいて、信頼に足る耐久性を提供するのは命題。その一つは「ギア強度のアップ」。HAGANEギア採用、シマノならではの高精度加工技術により、前モデルのワンサイズ大型機種と並ぶ強度を確保。ラビリンス構造により強化された防水構造「Xプロテクト」により防水性アップを実現。カーボンクロスワッシャー採用によりドラグの耐久性も大幅アップ。

常識をくつがえすほどのタフさを備えた1台に仕上がっている。

イベント関連では、ステージを用意して人気インストラクターなどゲストを招いて、トークショーやサイン会を開催。さらに小学生以下限定で、オリジナルキャップをプレゼントするキャンペーンを実施予定。

シマノ
TEL0120-861130


■ダイワ 3号館 シーボーグ800MJ
daiwaワンランク上のターゲットを狙い撃てるシーボーグ800MJ 

ダイワブースで注目の新製品は、夢の大物を取ることを目的に過酷なテストを繰り返し、最新テクノロジーを搭載して誕生したシーボーグシリーズ最強の2台。

「800MJ」はスタンディングでの操作性を確保しながらPE8号1000メートルのイト巻き量を誇り、「1200MJ」はPE8号1000メートルの豊富なイト巻き量でより深い層を攻略する。

両者ともにキハダ、カンパチ、クエなどの大型魚やキンメダイ、ムツ類をターゲットにする中深場および本格的な深場まで幅広いエリアをターゲットにすることができる。

ブースでは、午前9時~9時40分にダイワテスターとの撮影&握手会を実施。4日は秋丸美帆さん、山田ヒロヒトさん。5日は児島玲子さん、村上晴彦さん。ともに先着30人限定でサイン入りオリジナルキャップをプレゼントする。

ほか、サクサスフックやスペシャルアユバリのプレゼント(配布数に限りあり)。ミニステージでは「船」、「鮎」、「磯投」など釣種を絞ったトークショーも

ダイワ(グローブライド)
TEL0120(506)204


■釣研 6号館B フローズ
フローズ究極の潮なじみを目指す「フローズ」

ウキメーカーの釣研は、新製品のウキを中心にした展示を行う。

釣研からは究極の潮なじみを目指した「フローズ」。
そして速攻全遊動釣法「ツインフォース」をはじめ、「ゼクト」、「エイジアマスターピース」、「オペレート」、「プログレスチヌ」、「T-J」を展示。

釣研ブースでは4日、5日にカタログ購入者の先着人にグッズをプレゼントする。

イベントでは、釣研の有名インストラクター、テスター陣によるトークショーを開催する予定だ。

トークショーの参加者の中からフィッシングショー限定のオリジナルグッズをプレゼントする(数量の限定あり)。

釣研
TEL093(291)2255


メタルジャッカー本体■ルミカ 6号館A メタルジャッカー
ルミカのイチ押しは、ショアジギングに最適な光と音のメタルジグ「メタルジャッカー」。ルアー本体とフック( トレブルフック・アシストフック) がセットになったメタルジグで、最大の特徴として、中心のスリットにラトルスティック、または発光体・ケミホタルが装着でき、アクションやカラー以外にも、従来のメタルジグとはひと味違うアピールで、釣果アップに大きく貢献する。

ラトルスティックは小さなプラスチック容器の中に金属玉を封入したもので、玉同士がぶつかりあうことで音を発生させ魚を誘引。イワシが群れている状態や、カニやエビが逃げまどうときに発生するカチカチ音を模しているので、勘違いした魚がメタルジャッカーにまんまと食いつく。

ラトルスティックとケミホタルを入れかえられる設計により、昼夜問わずショアジギングが楽しめるので、ぜひ実釣で試したいニューアイテム。

ルミカ (東京支店)
TEL03(5569)6080


■ミヤエポック 6号館A コマンドAC-3JPC
さまざまな機能を持つ「コマンドAC-3JPC」

コマンドAC3JPC_sあくなき探究心の結晶である世界初の電動リール「ME- 67」が、世界中の釣りファンに驚きと称賛をもって受け入れられた電動リール元年「1967年」。

その後、釣りファンからの高次元な要望に、経験と技術力を集結し、ミヤエポック(ミヤマエ)では高品質・高耐久の電動リールをつくり続けてきた。

そして2017年。「ミヤエポック」ブランドは釣り人のみなさんに支えられ、50周年を迎える。

今年も深海釣りや大物釣りの専用タックルをブース内で一挙に展示している。ぜひ誘い合わせのうえ、ブースへ立ち寄っていただきたい。

ミヤエポック(ミヤマエ)
TEL06(6782)1010


■マルキユー 6号館A 九ちゃんおさかなチャレンジパーク
マルキユーは、エサ釣りに特化した、ファミリーからプロフェッショナルまで楽しめるイベント参加型ブースを出展している。
fishing show 2017マルキユー
今年のテーマは「九ちゃんおさかなチャレンジパーク」。九ちゃんといっしょに、魚に関することにチャレンジしながら楽しめるコーナーを構成。ファミリー、ライトユーザーをはじめ、専門的な知識を求める人にも楽しめるチャレンジパークとして展開する。

注目はエンジョイフィッシングゾーンの「九ちゃんつりぼり」。メーンステージのイベントに参加した人の中から抽選で、実際の金魚釣りにチャレンジしてもらう。

そのほか豪華景品がクジ引きで当たる、キーワードラリーやミニゲームなども実施。

またステージではスペシャルゲストによるトークショーが開かれる。今年はファミリー、ライトユーザー向けのエリアに加え、プロフェッショナル向けのコーナーも展開。

「ウキフカセ釣り」、「ダンゴ釣り」、「海上釣り堀などで構成。

各コーナーでは新製品やイチ押しアイテムの展示、名人によるセミナーを開催する。

マルキユー
TEL048(728)0909


■マリンライセンスロイヤル 6号館A 楽しみは無限大★ボートフィッシング
陸から釣っていて「沖に見えるあの場所を釣れれば…」と思ったことはないだろうか。ボートでなら思い通りに釣ることができる。
ボートでもエンジン付きだと行動範囲は格段に広がり、手漕ぎと違って腕が疲れることがなく思い切り釣りを楽しむことができる。
エンジンで操船するには船舶免許が必要不可欠。国土交通省登録小型船舶教習所「マリンライセンスロイヤル」(大阪府大阪市此花区梅町2丁目1番2号)では、短期取得可能な日程と豊富な会場で講習会を行っている。また毎日講習を実施しているので、日程も合わせやすくなっている。
短期取得が可能なのは〝国家試験免除〞であること。
国家試験免除とは、学科・実技の講習後にその場で国家試験にかわる修了審査を受けることができること。
これも国土交通省登録の教習所だからこそのメリット。申請などの手続きも全て代行して行う。
試験会場の移動の手間がなく、短期間で確実に免許の取得を可能にしている。
合格後は免許が届くのを待つのみ。
マリンライセンスロイヤルならではの4つの特徴がある。

  1. 講師が経験豊富なプロ集団であること。
  2. 講習自体が少人数制を採用しているため、しっかり理解できるように丁寧なこと。
  3. 修了審査は実技講習後に講習を受けた船ですぐに行うため、合格率も高い。万が一、試験に落ちてもすぐに再審査の実施が可能のため安心。補講の追加料金も不要だ。合格までしっかりバックアップすること。
  4. 国家試験日を待たなくていいため、2級小型船舶免許なら2日間の短期間で免許取得が可能なこと。

2級小型船舶は大阪市内に会場があり、毎日講習が開催されているので、講習日も選びやすい。日程や会場はホームページで確認できる。
また、3人以上集まれば日程を作ることも可能だ(水上オートバイ・ジェットスキーもОK)。
マリンライセンスロイヤル
TEL06(4804)1929


■週刊つりニュース 6号館A ご購読キャンペーン実施中
つりニュース本紙は今年もFショーOSAKAに出展します。ブースは6号館Aゾーン入って左側。
ブースでは「週刊つりニュース関西版」をはじめ、週刊つりニュース・関東版、中部版、西部版と週刊へらニュースの各紙を展示。釣りマスコミ随一の″全国紙体制〞での発行、各地域に密着した最新の釣り情報をお届けしていることや、手軽に読める釣り専門紙として、新聞販売店からの宅配システム及び一部売りは各コンビニ、主要駅売店、キヨスク、釣具店など充実した販売網があることをPRします。
ブース内において、試読ご希望の方に関西版最新号の無料配布や、釣り関連資料(放流渓流釣り場、釣り公園など)を配布します。お気軽にお立ち寄りください。

ただいま週刊つりニュースでは、「本紙ご購読キャンペーン」を実施中。
新聞販売店からの宅配及び直接郵送でのご購読を、会場内か本社に申し込みをされて2月中に成約された方には、週刊つりニュースロゴ入りのオリジナルスポーツタオルをお贈りします(後日送付)。
宅配は月極1150円で、お近くの新聞販売店から毎週お届けします(新聞販売店からお届けできない地域もあります)。当社から直接郵送の場合は半年分6900円、1年分1万3800円となります。

▼週刊つりニュース大阪本社
TEL06(6315)8257

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