「2017シマノジャパンカップ鮎釣り選手権大会」予選 関西周辺日程

シマノ主催の「2017シマノジャパンカップ鮎釣り選手権大会」の予選が全国各地で行われる。関西周辺の大会は次の通り。

【関西A大会】

  • 会場…和歌山・日高川
  • 日時…6月3日(土)、予備日は6月10日(土)
  • 定員…150人
  • 申込締切…4月13日まで
  • 参加費…3000円

【中四国A大会】

  • 会場…鳥取・日野川
  • 日時…6月10日(土)、予備日は6月17日(土)
  • 定員…100人
  • 申込期間…4月19日まで
  • 参加費…3000円

【中四国B大会】

  • 会場…高知・仁淀川
  • 日時…6月11日(日)、予備日は7月2日(日)
  • 定員…130人
  • 申込期間…4月19日まで
  • 参加費…3000円

【募集要項】

  • 申込方法…シマノホームページ上で申し込む。シマノエントリーセンター宛に電話もしくはFAXでの申込もできるが、別途申込手数料(1大会1000円)が必要となる。直接シマノの営業所や釣具店に申し込むことはできない。定員を超えた場合は抽選となる。FAXでの申込の場合、申込書はシマノホームページから印刷可能
  • 審査方法…釣り上げたアユの総匹数(オトリ含む)で決定
  • 競技規定…タックルはどのメーカーのものでも構わない。サオの使用は1本のみ(予備ザオの持ち込みは認める)。トモ釣りに限る。オトリは主催者支給の養殖アユ2匹に限り、追加は認めない
  • その他の事項…上記の地区大会には重複して参加可能。参加費は参加記念品代と保険料、オトリ代などを含む。20歳未満は保護者の承諾が必要

▼申込先電話、FAXでの申込先は
シマノエントリーセンター(大会申込専用)
TEL0120(200)160、FAX0120(122)220

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

最近の投稿

  1. 週刊つりニュース西部版 2018年10月26日号表紙
    ■今週のつり作戦 「秋磯クロ釣り」 秋本番。日に日に磯釣りシーンがアツくなってきた。も…
  2. 週刊つりニュース関西版 2018年10月26日号表紙
    ■今週のつり作戦 「管理釣り場でマス釣り」 秋は行楽のシーズン。家族でどこにいこうか迷…
  3. 週刊つりニュース関東版 2018年10月26日号表紙
    ■今週の特集 「カワハギ」 釣果も食味も上昇中「エサ取り名人」カワハギを取り上げる …
  4. 週刊へらニュース 2018年10月26日号表紙
    ■今週の推薦釣り場 「上の島新川(茨城)」 11月10日(土)、恒例の日研・全放協によ…
  5. 週刊つりニュース中部版 2018年10月26日号表紙
    ■今週のつり作戦 「タルイカメタル」 ~一度は対峙してみたい憧れのターゲット!! 日本…
  6. 週刊つりニュース関西版 2018年10月19日号表紙
    ■今週のつり作戦 「秋磯グレの気配」 秋が深まるにつれうるさかったエサ取りも次第に少な…
  7. 週刊つりニュース中部版 2018年10月19日号表紙
    ■今週のつり作戦 「秋のウタセマダイ攻略」 ~エサの刺し方が最大のキーポイント!! 「…
  8. 週刊つりニュース西部版 2018年10月19日号表紙
    ■今週のつり作戦 「秋磯クロ釣り」 さあ、秋磯のクロの季節がやってきた。今回の「今週の…
  9. 週刊へらニュース 2018年10月19日号表紙
    ■今週の推薦釣り場 「潮来前川(茨城)」 不安定な陽気が続くもののようやく暑さが落ち着…
  10. 週刊つりニュース関西版 2018年10月12日号表紙
    ■今週のつり作戦 「タイラバ秋の陣」 シンプルでライトなアイテムで手軽に良型マダイを狙…

つりニュースについて

『週刊つりニュース』は、全国4本社体制で各エリアの最新釣り情報をお届けしている"釣り専門新聞"です。また、姉妹紙『週刊へらニュース』も発行しています。すべてのエリアを含めた協定店の数は、業界最大級。沖釣り、磯釣り、堤防、波止、淡水小物、渓流、アユなど、エリアや時季によってさまざまなジャンルの情報を発信しています。
ページ上部へ戻る