フィッシングショーOSAKA 2015 各メーカーの見どころを一挙に紹介

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【がまかつ】6号館A
■がま鮎競技スペシャルV6
 がまかつブースではアユザオ「がま鮎競技スペシャルV6」に注目。最新鋭の装備をまとい、「どんな状況・釣法にも対応するオールマイティーな競技ロッド」として、進化を遂げている。 より強く、より繊細に、より軽快に、さまざまなシーンで活躍する。 調子は硬中硬、引抜早瀬、引抜急瀬の3タイプ。全長8.1~9.5メートルの6アイテム。 メーカー希望本体価格¥23万5000~27万5000。 磯ザオでは最高機種の「がま磯インテッサ」から「がま磯インテッサGV」が新登場。同5代目に課せられた使命は、他を圧倒する「力」。どのような状況、使用方法でも、最強の力を発揮する調子を目指して開発された。 号数は0.6~2号の6タイプ。全長はそれぞれ5.3メートル。 メーカー希望本体価格¥17万1000~20万2000。 このほかルアーロッドでは「ラグゼオルトレ」を発表。 例年と同じくロッドが当たる大抽選会をはじめ、ブース訪問者には、さまざまなプレゼントを用意。子どもに大人気のうきまろにも会える。

【アキレス】6号館A
■HRB-330RU
 アキレスブースの注目の新艇はKUWAGATAシリーズ・HRB‐330RU。同社初の「カタマラン(双胴)構造」。接水面積が減少し水の抵抗が少なく、スムーズな操船が可能に。両舷のチューブが船を支えるため、今までのフラット底の手漕ぎボートとは異次元の操縦性能を得た。また、トランサムの脱着を可能にし、外せば通常の手漕ぎボートとして、装着すれば2馬力専用艇として利用でき、その日の状況に応じて一台二役に。日常での使い勝手も十分に考慮し、ロールアップフロアを採用し組み立てや収納の便利さを求めたこと以外にも、D環を19ヶ所に配置。船内で動きやすいものを押さえるストッパーの役割を担っているほか、船体前方に設置しているD環は濡れたものを置くスペースにできるなど実際のマリンフィールドで役立つ。 全長3.3メートル、全幅1.46メートル、チューブ径43センチ、総重量31キロ(別途付属品7キロ)、4気室、定員2人、最大搭載馬力2PS/1.47KW。定価¥26万4000+税。


【オーナーばり】6号館A
■虫ヘッド
 オーナーばりブースの見どころは、最強素材タフワイヤーを採用したフカセ釣り用バラ鈎「ザ・ROCK」、マジックフッ素を採用した石鯛鈎「遠投石鯛」。そして昨シーズン全国河川で好評だったアユ鈎、楔の太軸版「楔X」。 カルティバブースでは、STXシリーズの新作「STX-68」「STX-38」、ファストムービング系に最適な変形トリプル「STY-35MF」、タイラバ「サクラドロップ」、タイラバ用タフワイヤーフック「ジガーライトマダイシリーズ」ほか多数。 中でも注目はエサ釣り用ジグヘッド「虫ヘッド」。エサを刺しやすく、魚からフックを外しやすい。エサがズレない生エサキーパー付き。 フィッシングショー初お披露目の新製品を取り揃えているので、ぜひブースへ。


【サンライン】6号館A
■P-Ionテクノロジー
サンラインブースでは「NEW SUNLINE」をテーマに、新コンセプトのソルトウォータールアーフィッシングの新ブランドのほか、東京工業大学との共同開発により完成させた釣りイトのあらゆる性能を最高の状態で持続させるテクノロジー“P-Ion”をまとった磯用ミチイトの発表。 イチ押し製品は“P-Ion”搭載の久保野孝太郎監修磯用ミチイトや高強度ハイランクファイバーを採用したアユ用水中糸や仕掛け、人気のウエアグッズも多数展示する。 ブース内ステージにて有名アングラーによるトークショーも開催。磯=松田 稔、久保野孝太郎、南康史。バス=並木敏成、庄司 潤、伊豫部 健、北大祐、奥村哲史。エギング=山田ヒロヒト&たまちゃん。ソルトウォーター=武田栄、濱本国彦、藤原真一郎を予定。


【ルミカ】6号館A
■UFOライト カラーチェンジ
 ケミホタルでおなじみルミカブースのイチ押しは、2月に発売される深海攻略用の集魚ライトのニューモデル「UFOライト カラーチェンジ」。 これまでのUFOライトは回転モードを備えた単色で5色あったが、この「UFOライト カラーチェンジ」は1本で単色3本分に光り、さらに集魚効果の非常に高い「回転カラーチェンジ」モードを2パターン搭載、現時点で世界最高峰の高性能集魚ライトとなった。 単3乾電池1本を収めた電池ケースを締め込むと「グリーンビーム」、緩めてもう一度締め込むと「ブルービーム」、同様に繰り返せば次は「レッドビーム」、もう一度繰り返すと「低速回転のカラーチェンジ」、さらにもう一度繰り返すとアピール度最大の「高速回転のカラーチェンジ」モードとなり、海中の活性に応じて5モードを選べるので、アコウ、キンメ、マダラ、アカムツ、クロムツ、オキメバル、オニカサゴなどの大物釣りに威力を発揮。ぜひルミカのブースで鮮やかな“カラーチェンジ”体験を。 最大部直径28ミリ、長さ130ミリ、重量は電池込みで約63グラム。水中重量は約15グラム4号相当。深海の大型魚に対応した耐水圧1200メートル、引っ張り強度も85kgfを確保。 メーカー希望本体価格¥2200円。


【マルキユー】6号館B
■九ちゃん号で行くつりエサめぐり旅
 マルキユーブースのテーマは“九ちゃん号で行く つりエサめぐり旅”。鉄道ミュージアムをイメージしたブースデザイン、ゲーム感覚でつりエサに関するさまざまな「発見」をしてもらう来場者参加型になっている。 主なコーナーは、「ステージ駅」「ライブバイト駅」「パワーイソメ駅」「淡水駅」「磯・波止・筏駅」「海上釣堀駅」「ウエア・用品駅」の駅で構成。それぞれの駅では新製品やイチ押しアイテムの展示、スタッフによるレクチャーが行われるほか、ステージ駅ではスペシャルゲストによるトークショーが開かれる。 また、ブース内に計7つ存在するキーワードやスタンプを集めると豪華景品(オリジナルキャップやケース、フィンガータオルやシールなど)が当たるくじ引きに参加可能。その他、ヘラ釣りファン向けの企画として今年発売予定の「力玉ハード」4.5ミリサイズのサンプルを先着100人にプレゼント。


【ダイワ】6号館A
■シーボーグ200J
 ダイワ(グローブライド)ブースでは、今年発売予定の新製品を一堂に展示。実際に触れて品定めできる。 注目は電動リール。シーボーグシリーズに「200J・200J‐L」と「500J・500J‐イカチューン」が新登場。前者は150Jの血統を引き継ぎつつ出力値、ドラグ性能、MAX値をアップ。糸巻き量もPE3号200メートルのキャパを持つ。後者はワンランク上のメガパワーに新操作ジョグを搭載。 期間中はハリの試供品「サクッと刺さる!サクサス」を無料配布。釣種ごとにコーナーを設け、各500人先着。早めにゲットしておきたい。 「デモ体感コーナー」では指定の各デモ体感コーナーの写真とコメントをフェイスブックやツイッター、ブログなどウェブ上でアップ、インフォメーションでスタッフにその画面を見せると限定オリジナルステッカーがもらえる。 「撮影&握手会+スペシャルプレゼント企画」は、山田ヒロヒトさん+村上晴彦さん(7日)、児島玲子さん+秋丸美帆さん(8日)の組み合わせで先着30人にサイン入りダイワ製品をプレゼント。


【シマノ】6号館A
■NEWツインパワー
 シマノブースのメーンテーマは“HAGANE”。提唱する“HAGANE”とは、精密かつ先進性にあふれたテクノロジーにタフネスを装備し、本気で使い込めるリールをつくる設計思想。 また「SHIMANOヴァーチャルシップ」と名付けられた360度方向の仮想体験ができるアトラクションを用意。インストラクターに同行しているような新しい感覚! もちろん今年も大量の新製品を用意して皆さんをお迎え。注目は「NEWツインパワー」&「NEWツインパワーSW」。 最も注力したのが耐久性を高めたドライブギアの開発。大径&肉厚化させ、アルミ冷間鍛造仕様にすることで、同社従来品に比べ約75パーセントものギアフィーリングが長持ち。 ボディー素材には軽くて強いアルミニウム素材を採用。ローター部には同社従来比2倍の強さを実現した、高剛性ローターを採用、圧倒的な信頼感と強さを感じられる。


【ヒロキュー】6号館B
■にぎっていれるだけ
フィッシングショー初出展のヒロキュー(広松久水産)ブースでは、海釣り用エサを展示。 「にぎっていれるだけ」は、サビキ釣りのカゴ専用のアミエビ。パック状の容器になっており、その名の通りギュッと握って押し出すだけで、簡単にアミエビをカゴに詰められる。チューブ入りで常温保存タイプ。手を汚す心配がない思いやりボトル。キャップのフタがニオイをシャットアウト。持ち運びにも便利。 機能性を追及したヘラブナのエサ「一景」ブランドが新たに始動。一期一景の精神で生まれ、「美しい日本の釣り風景とともに」がコンセプト。 「麩エサ」はワンランク上のバラケと軽さを実現。麩の世界は奥深く、素材が同じであっても導き出される特性はさまざま。理想的なヘラブナ専用エサを作るために素材を研究し、独自の製法を開発。一歩先を行く麩エサへとたどり着いた。 ブース内では実際に触れて学べる体験型の展示スタイル。水槽を使った実演、ヘラブナ用エサの試供品(数量限定)配布。 テレビ番組「大ちゃんの釣りに行こう」でおなじみの岡田大輔氏のトークショーを開催予定。


【ミヤエポック】6号館B
■コマンドZ-10
 ミヤエポック(ミヤマエ)ブースでは、昨年に引き続き12小間の余裕あるスペースを確保。普段は見たり、触れたりする機会の少ない巨大マグロ用を含めた全機種の電動リールを展示。メーンを飾るのは昨秋に発売された「コマンドZ-10」の2機種。「自動送出」や「オートシャクリ」など、様々な機能を備えたテクニカルモデルの「SP(スペシャル)」と、根周りの大物釣りに威力を発揮する「ファイティングモード」搭載のパワーモデル「HP(ハイパワー)」。 また、今年2月に発売を控えた「コマンドAC- 3JP/JPC」も初披露。こちらは「超スロー巻き上げ」「オートシャクリ」「コマセ巻き上げ」の3つの機能を有しており、ミヤエポック電動リールのラインアップにおいて、“最高の技巧派”となること間違いナシ。 その他、オールグラス製ロッドにこだわるミヤエポックがたどり着いたロッドの最高傑作「マキシマムパワー プレミアムゴールド」「パワーファイター ディープキング」も展示予定。ミヤエポックの“今”がわかる充実したブースとなっている。


【ハリミツ】6号館A
■四神モデルの墨族エギ新4色
 ハリミツのエギブランド「墨族」。新たに4色のエギがラインアップ。 「青龍(せいりゅう)」、「朱雀(すざく)」、「白虎(改)=びゃっこ・かい」、「玄武(げんぶ)」は、伝説の四神をモデルにしているカラー。 ハイポテンシャル&高バランス設計。全32色。 「蛸墨族」は陸っぱりのタコ釣りを楽しむエギ。2色が今春追加。 アピール絶大なラトル内蔵ボディー。タコの捕食スイッチを入れる「音=振動」でアピールする。中央に配置したカエシ付きバリで、掛けたあとのバラシが激減。 「集タコ効果」抜群のブレードを装着。さらに「アピールフラッシャー(別売)」を追加すれば、タコはもうメロメロだ。
 「マグバイト」ブランドから登場するオフセットフック「アッパーカットオフセット」は、絶妙に設定されたハリ先・アッパーカットの角度と、マイクロバーブで「掛けて獲るオフセット」を具現化。テキサスリグ、スイミングリグで、攻撃力を発揮する。 ストレスなくラインやスナップが通しやすい大口径のビッグアイ。ワームのズレを軽減するための、ストッパー的バーブを配置している。サイズは1/0~3/0の3タイプでブラックとステルスレッドの2色。
 ソリッドシンキングペンシル「ミミック」は、イカを模したシルエットのソリッドボディー。よりナチュラルにスローシンキングさせることができ、水面直下を狙うイカパターンで絶大な力を発揮する。 全長42ミリで2.6グラム。細軸フック採用。オールクリアなど全7色。
 スローフォールワーム「パラショット」は、ボディーに付いたフレアが圧倒的なスローフォールを生み、沈むスピードの調整が簡単にできる。 「軽いジグヘッドでスローフォールさせたい」、「もっとじっくりとリグを見せてやりたい」、「重めのジグでフルキャストして広く探りたいが、表層から中層をゆっくり狙いたい」ときなど、アジング、メバリングにおいて効果は絶大。状況が変わればフレアをカットしてストレートワームとしても使用可能。サイズは2インチで全8色。
 開催期間中は、墨族宣伝部隊を募集している。フィッシングショーOSAKA2015会場にて墨族グッズ(墨族スカルネックレスもOK)、ハリミツ・アハティグッズ(ウエア・キャップ系やバッグ)を身につけて会場内で宣伝する(エギ、ステッカー、バッジ対象外)。
 入隊受け付けは2月7、8日とも1回。正午から午後1時まで墨族ブース内で行われ、「入隊希望」の旨をスタッフに告げる。入隊した人には墨族エギをプレゼント(数に限りあり)。
 さらに大抽選会を実施。墨族カタログを購入すると、大抽選会に参加できる。限定エギをはじめ賞品は、抽選番号チケットと交換する。
 当選番号の発表は一日2回行い、午前11時(当日午前9~11時の購入者対象)、午後3時(当日正午~午後3時の購入者対象)。
 スローフォールワーム「パラショット」ソリッドシンキングペンシル「ミミック」「蛸墨族」エギに新2色。アピールフラッシャー(別売)」で最強モードオフセットフック「アッパーカットオフセット」


【宇崎日新】6号館B
■ゼロサム磯 弾V3 懐深い強靭な粘り腰と弾力「獲るため」の磯上物ロッド
 宇崎日新では、これまでにない規模の広いブースで、各ジャンルのロッドをシリーズ・アイテムの細部にわたり、できるだけ多く触れられるよう、中にはフルラインアップで展示している。磯上物釣りや、エギングの夢墨シリーズは新製品が目白押し。当フィッシングショーに合わせたロッドも登場する。
 磯上物釣りでは「ゼロサム磯弾V3」をリリース。良型グレに主導権を握らさず、「獲ること」を目的とし開発された「弾調子」。
 ハイエンドクラスに使用される高弾性カーボンを用い、剛性感あふれるパワー、高い曲げ込み限界と不意の大物にも対応可能な、懐深い強靭な粘り腰と弾力を誇る「粘強設計」になっている。
 最新技術「ナノアロイ テクノロジー」を適用した高強度先端カーボンシートを採用。ナノレベルでポリマーアロイ構造を形成したマトリクス樹脂で高弾性率と高靭性を両立させ、曲げ強度と粘りの向上に貢献。
 1~2号の5調子で、それぞれ5メートルと5.3メートルの計10アイテム。 メーカー希望本体価格¥5万4000~5万9000。
■リームス夢墨トルザイトRV

全身4軸・新型RVガイド搭載 最先端エギングロッド
 アレスのエギングロッドでは「ドリームス夢墨トルザイトRV」が登場。
 全身4軸カーボン・夢墨シリーズの曲がりのコンセプトは継承し、ブランクス性能を強化して昇華させた「夢墨トルザイト」に、3D構造でのイト絡み解除を可能とした、最新の両足タイプのRVガイドを搭載している。
 ブランクスのよさを最大限に引き出し、トルザイトリング、RVガイドのメリットをロッドの性能につなげていく。
 キャスト、感度、パワー、そしてシャクリ感などブランクスが活きるすべての部分に貢献し、エキスパート向けのオリジナルセッティングに仕上がっている。
 「ドリームス夢墨トルザイトRV」も「ナノアロイ テクノロジー」を適用した高強度先端カーボンシートを採用。
 スローテーパー、L、MLの3タイプ。全長7フィート8インチ~8フィート6インチの3調子の計6アイテム。
 メーカー希望本体価格¥7万3000~7万5000。
 ブース内では7、8日にトークショー&抽選会が開かれる。両日とも午前11時から磯上物釣り、午後1時からエギング、2時30分から波止チヌ釣りをテーマに、約30分間の予定。
 抽選会は、トークショーごとに行われ、開始10分前から先着40人に抽選券を配布。参加賞はもちろん、新製品のロッドをはじめ豪華賞品が用意されている。
 宇崎日新は創業1948年。国内を生産拠点とし、ブランクスから仕上げまで、ロッドでは数少ない自社一貫製造国内ライン、自社ガマを持つロッドメーカー。磯やエギングをはじめ、投げ、船、波止、ルアーからアユ、渓流、ヘラブナ、コイなど淡水系まであらゆるジャンルと、地域に根ざした特殊モデルなどを幅広くラインアップ。


【第一精工】6号館A
■ガンフレーム40&30エアー
ベルトに装着できるコンパクトなネット アジやメバルを引き抜いてエアーキャッチ
 ソルトライトゲームをはじめ、便利アイテムでおなじみの第一精工では、アジやメバルなどのライトゲームにお役立ちのランディングネット「ガンフレーム40&30エアー」に注目したい。
 魚を掛けてからの取り込みは緊張する一瞬。うまく手元まで寄せてきても、アジは口が弱いためにポロリと口切れし、メバルはハリ掛かりが浅くてハリ外れ…なんてことも多々。テトラの上などそのまま逃げられてしまい泣きを見る。
 そこでアユのトモ釣りのように魚を引き抜いて飛ばし、ネットでキャッチすれば、取り込みは完璧になる。
 高強度、超軽量、さびないCFRP(カーボン繊維強化プラスチック含有率20パーセント)を採用したショートガングリップは、瞬時に握れるコンパクト設計。ハンガーとトリガーでベルト等にも装着でき、突き上げからの脱落を防ぐためのロック機能を装備。握るだけでトリガーが引かれてロックが解除。すぐにエアーキャッチスタイルになる。
 グリップエンドをベルトに差し込み、水平保持できるので、暗闇でも引き入れられ、手元ポロリを防ぐ。 ネットは魚へのダメージが少なく、ジグヘッドが絡みにくい、軟質PVCコーティングを施している。
 「ガンフレーム40エアー」は全長50センチで200グラム、フレーム長40センチ、フレーム幅30センチ、ネット深さ20センチ。
 「ガンフレーム30エアー」は全長40センチで160グラム、フレーム長30センチ、フレーム幅25センチ、ネット深さ20センチ。
 メーカー希望小売価格「40エアー」¥5500、「30エアー」¥4500。
■魚の全長を計測「ノギスケール65&125」
カンタン・正確・スピーディーに計測できる「ノギスケール65」。カラビナ仕様で腰に装着

 また魚の全長をカンタン・正確・スピーディーに計測できるのが「ノギスケール」。精密な計測器であるノギスの形状になっており、「125」に続いてライトゲームに適した「65」がラインアップされた。
 「ノギスケール65」は、650ミリまで計測可能。夜間でも視認性の高いマース素材のメジャーに大型目盛り。ノギス部分には視認性の高い蛍光レッドのピンラインを採用し、SNS投稿用の撮影にも最適。
 メジャーはシリコンバンドでコンパクトに収納でき、バッグやベルトループにも装着できるカラビナが付いている。
 「ノギスケール65」はホワイトとイエローの2色。計測範囲は650ミリ、仕舞寸法は90×80×30ミリで80グラム。
 メーカー希望小売価格¥2100。
 「ノギスケール125」は同2色。計測範囲は1250ミリ、仕舞寸法は95×80×30ミリで100グラム。
 メーカー希望小売価格¥2600。


【週刊つりニュース】
フィッシングショーOSAKA2015本紙もA号館に出展
本紙は今年もFショーOSAKAに出展します。ブースは6号館Aゾーン入って左側。 ブースでは「週刊つりニュース関西版」をはじめ、週刊つりニュース・関東版、中部版、西部版と週刊へらニュースの各紙を展示。釣りマスコミ随一の“全国紙体制”での発行、各地域に密着した最新の釣り情報をお届けしていることや、手軽に読める釣り専門紙として、新聞販売店からの宅配システム及び一部売りは各コンビニ、主要駅売店、キヨスク、釣具店など充実した販売網があることをPRします。 また、試読ご希望の方に関西版最新号の無料配布や、一昨年の秋から開始した釣り船予約ポータルサイト「釣楽」の関連資料を配布します。お気軽にお立ち寄り下さい。

■ご購読キャンペーン実施中
ご成約いただいた方にはオリジナルタオル贈呈
ただいま週刊つりニュースでは、「本紙ご購読キャンペーン」を実施中。 新聞販売店からの宅配及び直接郵送でのご購読を、会場内か本社に申し込みをされて2月中に成約された方には、週刊つりニュースロゴ入りのオリジナルスポーツタオルをお贈りします(後日送付)。 宅配は月極1150円で、お近くの新聞販売店から毎週お届けします(新聞販売店からお届けできない地域もあります)。当社から直接郵送の場合は半年分6900円、1年分13800円となります。

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