「ジャパンカップ鮎釣り選手権」開催 関東・中部エリア 

 シマノでは「2015シマノジャパンカップ鮎釣り選手権」の地区大会参加者を募集している。
 〈東海A大会=静岡県狩野川・松ヶ瀬〉
   6月6日(土)、予備日13日。申込期間3月16日~4月6日。募集100人
 〈東海B大会=静岡県狩野川・松下〉
   6月7日(日)、予備日14日。申込期間は東海Aと同じ。募集120人
 〈関東A大会=神奈川県相模川〉
   6月27日(土)、予備日7月11日。申込期間4月6日~27日。募集150人
 〈関東B大会=神奈川県相模川〉
   6月28日(日)、予備日7月12日、申込期間、募集人数は関東Aと同じ
 〈北関東大会=栃木県那珂川〉
      7月4日(土)、予備日7月11日、申込期間4月13日~5月7日。募集350人

  • 参加資格…セミファイナル大会、全国大会に出場可能な人。20歳未満は保護者の同意が必要
  • 参加費…¥2000(参加記念品代、保険料含む)。オトリ代、入漁料は別途。※関東大会A・B、北関東大会はオトリ代込み¥3000
  • 申し込み方法…エントリーセンター宛に電話、または申込書を郵送、FAXする
  • 競技規定…メーカー自由。オトリは主催者支給のもの
  • 大会規定…1回戦は指定時間内に検量場所へ帰着。検量の上、参加者の上位20パーセントまでが2回戦進出。2回戦は釣ったアユの総尾数(オトリ含む)で順位を決定

 ▼問い合わせ・申し込み
 シマノジャパンカップエントリーセンター
  〒541‐0048大阪市中央区瓦町2~6~6ミラータワービル
  TEL0120(200)160番(平日午前11時~午後5時)、FAXTEL0120(122)220番

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

最近の投稿

  1. 美しいアマゴに会いに行こう
    週刊つりニュース各版 2019年2月18日(月)発売 編集部から …
  2. 週刊つりニュース関西版 2019年2月22日号表紙
    ■今週のつり作戦 「渓流釣り解禁特集」 北陸など一部ではすでに解禁済みの河川もあるが、…
  3. 週刊つりニュース関東版 2019年2月22日号表紙
    ■今週の特集 「メバル」 春告魚と呼ばれるメバルが東京湾で開幕。モエビエサやルアーでの…
  4. 週刊つりニュース中部版 2019年2月22日号表紙
    今週号は「3月渓流解禁特集」 2月1日に開幕を迎えた渓流釣り。3月からはさらに多くの河川が…
  5. 週刊へらニュース 2019年2月22日号表紙
    ■今週の推薦釣り場 「北本総合公園の池(埼玉)」 立春が過ぎ、ヘラ釣りのビッグイベント…
  6. 週刊つりニュース西部版 2019年2月22日号表紙
    ■今週のつり作戦 「渓流解禁直前特集」 今週のつり作戦は、お待ちかねの渓流解禁直前大特…
  7. 週刊つりニュース関東版 2019年2月15日号表紙
    ■今週の特集 「ヤリイカ」 ファン待望の釣趣&食味が魅力のヤリイカが本格化。 茨城…
  8. 週刊つりニュース関西版 2019年2月15日号表紙
    ■今週のつり作戦 「フカセ釣りでチヌと勝負」 大阪湾の波止では、寒チヌがシーズン本番!…
  9. 週刊つりニュース西部版 2019年2月15日号表紙
    ■今週のつり作戦 「寒グロ釣り」 今週のつり作戦は、ウキ・フカセ釣りで狙うクロにスポッ…
  10. 週刊へらニュース 2019年2月15日号表紙
    ■今週の推薦釣り場 「道の口沼(千葉)」 一年で最も寒い季節であり、野釣りはどの釣り場…

つりニュースについて

『週刊つりニュース』は、全国4本社体制で各エリアの最新釣り情報をお届けしている"釣り専門新聞"です。また、姉妹紙『週刊へらニュース』も発行しています。すべてのエリアを含めた協定店の数は、業界最大級。沖釣り、磯釣り、堤防、波止、淡水小物、渓流、アユなど、エリアや時季によってさまざまなジャンルの情報を発信しています。
ページ上部へ戻る