ヤマシタ「キラッと針 18-1T・18-2」新発売 18センチサイズラインアップ

ヤマシタ「キラッと針 18-1T・18-2」新発売 18センチサイズラインアップ

ヤマリアのブランドヤマシタからカラフルな輝きでイカと釣り人を魅了する「キラッと針」にボリュームアップした18センチサイズが登場。

ベースとなるボディーはカット面も大きくなり、輝きがさらにアップ!! 多面プリズム構造によりイカ角を踊らせた際に、複雑な光を放ち、イカを魅了。

仕様は東京湾・相模湾・外房等でスタンダードな1段針と駿河湾・東北等で人気の2段針のラインナップ。直結環はφ1ミリでフロロカーボン20号まで対応。松葉針0.8針は刺さりの良さと不意の大型イカにも対応する。

18-1Tは5本立、18-2は4本立

カラーはスルメイカにオールラウンドに対応できる5色展開。
集魚高価抜群のレッドアイで、深場のイカにアピール。

【カラーバリエーション】
BB(濃ブルー/薄ブルー)
海中で最も光の透過率の高いブルー。深場でもしっかりとシルエットをアピールし、高活性のイカには効果大。澄み潮向き。

KK(ケイムラ/ケイムラ)
わずかな紫外線に反応し、光の殆ど届かない海中でも存在感をアピール。オールラウンドに使用できる1色。

PK(ピンク/ケイムラ)
海中で透過率の低いピンク。海中ではエサの小魚のようなカラーとなり、大きなエサを追いかける高活性のイカに効果的。濁り潮向き。

SK(スカイ/ケイムラ)
海水に溶け込みやすいカラーで、存在感をぼやかしてシルエットを小さく見せる。積極的に大きなエサを追わない低活性なイカに効果的。澄み潮向き。

YK(イエロー/ケイムラ)
海中でケイムラベースのカラーと相まって蛍光色になり、存在感をハイアピール。イカの興味を引かせるためにも配色に1本は入れておきたいカラー。濁り潮向き。

メーカー希望本体価格
18-1(5本立 1段針)オープン
18-2(4本立 2段針)オープン

※2015年5月下旬発売予定

上記商品を使った仕掛けも発売予定。

【ブランコ仕様】YAMASHITAが推奨するこだわりの配色で、スタンダードな5本・7本付をラインナップ
【直結仕様】電動直結釣法対応のこだわりの配列。手返し重視の6本と広範囲を探れる8本仕様

商品名・メーカー希望本体価格
イカ釣プロサビキ KR 18-1 5本 オープン
イカ釣プロサビキ KR 18-1 7本 オープン
イカ釣プロサビキ KRT 18-1 6本 オープン
イカ釣プロサビキ KRT 18-1 8本 オープン

※2015年5月中旬発売予定

ヤマリア 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

最近の投稿

  1. 週刊つりニュース西部版 2019年5月24日号表紙
    ■今週のつり作戦 「アユ解禁特集」 ファンお待ちかねのアユ釣りが間もなく開幕。5月20…
  2. 週刊つりニュース関東版 2019年5月24日号表紙
    ■今週の特集 「コマセマダイ」 春の乗っ込みで良型の情報が各地から寄せられるマダイ。 …
  3. 週刊へらニュース 2019年5月24日号表紙
    ■今週の推薦釣り場 「小野川(茨城)」 茨城県稲敷市を流れる小野川の古渡地区は、オール…
  4. 週刊つりニュース中部版 2019年5月24日号表紙
    ■今週のつり作戦 「琵琶湖へ行こう!! 小アユ&ビワマス魅力満載」 ~中部圏から意外な…
  5. 鮎解禁特集2019キャッチ画像
    いよいよシーズンインを迎える鮎(アユ)。毎年発売して大変好評だった「鮎2019 解禁特集」を今…
  6. 週刊つりニュース西部版 2019年5月17日号表紙
    ■今週のつり作戦 「アオリイカ(エギング)」 今回の「つり作戦」はエギングで狙うアオリ…
  7. 週刊つりニュース関東版 2019年5月17日号表紙
    ■今週の特集 「マル&ムギイカ」 LTタックルで楽しめ、テクニカルなゲーム性で多くのフ…
  8. 週刊へらニュース 2019年5月17日号表紙
    ■今週の推薦釣り場 「相模湖(神奈川)」 神奈川県西部にある相模湖が春の好機。歴史のあ…
  9. 週刊つりニュース中部版 2019年5月17日号表紙
    ■今週のつり作戦 「タイラバ&ジギング!! マダイ攻略」 ~ライトタックルでスリル満点…
  10. 週刊つりニュース中部版 2019年5月10日号表紙
    ■今週号は「GW合併号」!! 今週は5月3日・10日のゴールデンウイーク合併号…

つりニュースについて

『週刊つりニュース』は、全国4本社体制で各エリアの最新釣り情報をお届けしている"釣り専門新聞"です。また、姉妹紙『週刊へらニュース』も発行しています。すべてのエリアを含めた協定店の数は、業界最大級。沖釣り、磯釣り、堤防、波止、淡水小物、渓流、アユなど、エリアや時季によってさまざまなジャンルの情報を発信しています。
ページ上部へ戻る