高知・沖ノ島「第35回G杯争奪全日本がま磯(グレ)選手権」予選開催 2月14日

2月14日(日)、高知・沖ノ島でがまかつ主催の「第35回G杯争奪全日本がま磯(グレ)選手権」予選が開催される。また、沖ノ島以外の関西周辺の会場(若狭大島、尾鷲、串本大島)における同予選の開催は、秋ごろとなる。
詳細は次の通り。

  • 日時…2月14日(日)。予備日は2月21日(日)
  • 集合場所高知県宿毛市片島港・宿毛海上保安庁前
  • 参加費10500円
  • 定員200人
  • 締切1月8日(金)

【募集要項】

  • 申し込み方法申込書に必要事項を記入の上、エントリー希望の会場名(1会場に限る)に丸印をつけて、がまかつフィッシングロッド販売契約店に申し込む。2016年度の大会から複数の大会に同時に申し込むことは不可となった。がまかつに直接申し込むことはできない。定員以上の申し込みがあった場合は抽選。抽選結果は全員に通知。当選した人には受付票、大会要項、集合場所地図、参加費振込用紙を送付するので、大会当日は必ず受付票を持参すること。申し込みは締切日当日の午後5時がまかつ必着分までとする。参加費は参加記念品代、渡船代、短期傷害保険代を含む。エサは各自で用意。振込用紙到着後、期限内にゆうちょ銀行で振り込むこと。期限内に振込みがない場合はキャンセル扱いとなる。各開催日の5日前を過ぎてからのキャンセル、不参加の場合は参加費は返金できない
  • 競技方法規定サイズ(当日発表)以上のグレの総重量で審査※検量に持ち込める匹数には制限あり(当日発表)
  • 競技規定サオおよびハリはがまかつ製品に限る。釣り方はフカセ釣りに限る

▼問い合わせ
がまかつ
TEL0795(22)7392

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

最近の投稿

  1. 美しいアマゴに会いに行こう
    週刊つりニュース各版 2019年2月18日(月)発売 編集部から …
  2. 週刊つりニュース関西版 2019年2月22日号表紙
    ■今週のつり作戦 「渓流釣り解禁特集」 北陸など一部ではすでに解禁済みの河川もあるが、…
  3. 週刊つりニュース関東版 2019年2月22日号表紙
    ■今週の特集 「メバル」 春告魚と呼ばれるメバルが東京湾で開幕。モエビエサやルアーでの…
  4. 週刊つりニュース中部版 2019年2月22日号表紙
    今週号は「3月渓流解禁特集」 2月1日に開幕を迎えた渓流釣り。3月からはさらに多くの河川が…
  5. 週刊へらニュース 2019年2月22日号表紙
    ■今週の推薦釣り場 「北本総合公園の池(埼玉)」 立春が過ぎ、ヘラ釣りのビッグイベント…
  6. 週刊つりニュース西部版 2019年2月22日号表紙
    ■今週のつり作戦 「渓流解禁直前特集」 今週のつり作戦は、お待ちかねの渓流解禁直前大特…
  7. 週刊つりニュース関東版 2019年2月15日号表紙
    ■今週の特集 「ヤリイカ」 ファン待望の釣趣&食味が魅力のヤリイカが本格化。 茨城…
  8. 週刊つりニュース関西版 2019年2月15日号表紙
    ■今週のつり作戦 「フカセ釣りでチヌと勝負」 大阪湾の波止では、寒チヌがシーズン本番!…
  9. 週刊つりニュース西部版 2019年2月15日号表紙
    ■今週のつり作戦 「寒グロ釣り」 今週のつり作戦は、ウキ・フカセ釣りで狙うクロにスポッ…
  10. 週刊へらニュース 2019年2月15日号表紙
    ■今週の推薦釣り場 「道の口沼(千葉)」 一年で最も寒い季節であり、野釣りはどの釣り場…

つりニュースについて

『週刊つりニュース』は、全国4本社体制で各エリアの最新釣り情報をお届けしている"釣り専門新聞"です。また、姉妹紙『週刊へらニュース』も発行しています。すべてのエリアを含めた協定店の数は、業界最大級。沖釣り、磯釣り、堤防、波止、淡水小物、渓流、アユなど、エリアや時季によってさまざまなジャンルの情報を発信しています。
ページ上部へ戻る